【※本記事では、ハリイ・ケメルマン「九マイルは遠すぎる」、有栖川有栖「四分間では短すぎる」、古野まほろ『ロジカ・ドラマチカ』(「春の章」「夏の章」)、米澤穂信「心あたりのある者は」、阿津川辰海「占いの館へおいで」、青崎有吾「十円玉が少なすぎ…
タイトルの通りです。一年ほど前にインターネットを介して知り合った友人(ツイッターのフォロワー)と「ラノベ読書会するべきでは?」と冗談を言い合っていたらほんとうにつくることになり、いつの間にかそのまま一年が経っていました。光陰矢のごとしワロ…
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